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書けないあなたに
「小論文革命」を直接指導する授業。
中学からの目標を失い、中退・挫折して、空っぽになりながらも、
現在では、書くことの専門家になった私がお伝えする
大学でも教えている「書くための秘訣」最新版。
もし、あなたがこんな悩みをもっているのならば、
- どのように書き始めたらよいかわからない。
- 何を書いたら良いのかわからない。
- 書けといわれても、書けない。
- このままでは、受験が不安だ。
- 小論文の授業を受けても力がついた気がしない。
- どうやって勉強したらよいのかわからない。
- とにかく、書くことがきらいだ。
- 書くというだけで、やる気がなくなる。
大きなチャンスです。
上であげたような、自分の状態に気づくことのできているならば、あなたは、もうすでに優れているといえます。自分の状態を見逃してしまって日々流されている人たちよりも1歩も2歩も前に出ているのです。
うわべの勉強では、何も変わりません。それどころか実は、「根本的な書く力」を身につけないと差は縮まるどころか広がる一方なのです。
自分の状態に気づいたあなたは、今チャンスを手にしているのです。
●スゲッ!ホントに変わったよ!
- 書く力があれば、原稿用紙の前で頭を抱えることもなくなります。
想像してみてください。書く前に無駄な時間を費やしてしまわない自分を。
- 書く力があれば、言葉の感覚がとぎすまされます。
だから、理解力が高まります。 想像してみてください。今よりも、読解力がはるかにあがっている自分を。
- 書く力があれば、作者の立場から文章が見えます。
だから、国語の点数があがります。 想像してみてください。国語が「確実かつ強力な」得点源になっている自分を。
- 書く力があれば、模擬試験や入試本番で不安に思うことはなくなります。
だから、余裕が生まれます。 想像してみてください。「どんなテーマが出ても書ける」と信じられる自分を。
- 書く力があれば、小論文で圧倒的な差をつけることができます。想像してみてください。
他の人が、点を落とす中、一人勝ちしている自分を。
- 書く力があれば、大学に入ったあと有利です。多くの科目が「書く」ことで評価される世界だから。
想像してみてください。合格はもちろん。そして入学後も、苦しむように追われて勉強する仲間を横目に、安定して学問にとりくんでいる自分を。
- 書く力があれば、言葉を選ぶことができます。だから、会話もうまくいきます。
想像してみてください。伝えたいことが伝わる。仲良くなりたい人と心を通わせることのできる 自分を。
- 書く力があれば、自分発見ができます。だから、自分のことがわかる。
想像してみてください。「自分は何がしたいのか」がみえている自分を。
- 書く力があれば、前向きになれます。だから、生き生きする。
想像してみてください。ポジティブで、失敗など恐れない自分を。
もしも今、あなたが「根本的な書く力」を身につけていないのなら、 今のうちに身につけておくことをおすすめします。
申し遅れました。
私ヴォイスフリーライティング研究所代表の新垣と申します。
日本にはまだ少ない書くことの教育の専門家です。
新垣俊(あらかき しゅん)
ヴォイスフリーライティング研究所代表
大学非常勤講師
アメリカ式思考力育成教育の専門家
表現力トレーナー
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早稲田大学法学部卒。カール・ロジャーズの心理学と結びつく理論のもとで「声にすること」「聞くこと」の力もとりいれたWriting理論を実践。アメリカ人研究者との共同研究、大学での講義、学校教育との連携、一般向けの講義など、言葉を通じて、思考力・表現力・自己発見力を育てるための幅広い活動を展開している。著書に『みんなで、ひとつ。』(共著。なみのいろ出版)がある。
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アメリカの理論を学び自身の指導体験と結び付けて、
日本語で書くことの力を最大限にひきだす指導をしております。
この理論の専門家は、日本で私しかいません。
●うわっ、書くのキライ!
書くことって、まず内容がないんですよね?
何を書いたら良いのかわからない。
なぜ、私がその不満をわかるのか?
現在は書くこと教育の専門家として大学で教え、論文を発表し、またこのようなカタイ文章だけでなく、本の執筆や編集という「届ける文章」を実際に書くという仕事もしている私も、あなたと同じような悩みを抱えていたのです。
書けない人の立場にたって、書くことを教える方法が、なかったのです。
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では、どうしたら「のり」のある論旨一貫した文が書けるのかということが問題になる。これについては一般の参考書はかなりインチキであると思う。書きたいことをはっきりさせ、段落構成に気を配り、文章の書き出しとまとめ方も考えて、それをメモしてから書き出しましょう。などと言っているが、そんなことできる生徒が小論文の参考書など詠むわけはない。プロの作家だってそんなことをしている人は少ないはずである。
(『梵我堂の〔本音で迫る小論文〕』 田村秀行 監修 大和書房)
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あたかも形式どおりに書けば立派な小論文ができるように錯覚したり、形式にがんじがらめになって、何も書けなくなったりしてしまうのです。安易に形式のみを説いた、ハウ・ツーものの小論文のマニュアルが堂々と参考書として売られていますが、形式をマスターするだけでうまい小論文が書けるなら、小論文は入試科目になっていないはずです。
(『逆想の小論文』 川崎雅美 ライオン社)
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できる人が、まとめていくのに有効なやり方、教える人が教えやすいやり方。
そのようなものしかなかった。
書けない人が、書けるようになるための根本的な方法がなかったのです。
そして、その状況は今も変わりません。
かつて、私にも、言葉の力が、なかった。だからこそ、「書く力」をアップさせる方法を必要としてきたのです。
自分が書く力をつける経験、それをもとに受講生の書く力を伸ばす経験を重ねました。
その上で、アメリカの理論を研究し、学術的な裏づけを得ました。
ここまでで約10年かけています。現在、この理論の日本で唯一の専門家として指導をしています。
書けない人が、書けるようになるための根本的な方法をお伝えしているのです。
●なんで、はやく教えてくれなかったの!と 言われるその効果
○とにかく言葉があふれ出す!
○自分発見がある!
○新しい視点が持てる!
○自分を成長させることができる!
○考える道具になる!
○考えたい内容が見つかる!
○プラス思考になる!
○行動力が上がる!
○関心の幅がます!
○自分に肯定的になれる!
○書くことが好きになる!
これまでの実践で得られた受講生の「実感」です。
※論文にとりいれるための実験においても、その効果は確かめられています。
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「小論文革命」
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※活動の中心は沖縄県ですが、出張指導も対応します。
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